学文路と神野々をつなぐ岸上橋のレポートです。もうすぐ50歳を迎える橋梁です。カップルが渡ると仲が深まり、妊婦が渡ると安産になり、受験生が渡ると合格すると評判のご利益橋です。ありがたや2。
学文路警察官駐在所のレポートをアップ。
廃墟になった「ドライブイン8000番(レストラン8000番)」のレポート。廃墟レポートは初めてです 。といっても中に入ったのではなく、あくまで100%合法的に外周からのみの撮影です。
「河内長野市役所訪問記」をアップ。2月の末に所用で訪問した際に取材?してきました。立派なビルであり、正直やられたなと思ってしまった。おそるべし大阪。
去年にひきつづきバーガーシティ栄店(河内長野)を訪問してきた。あいにく今回もシャッターが下りたままだった。しかしプロパンガスのボンベが設置されたままなので、一縷の望みを賭けたいと思う。つーことで、3回目の訪問も実施する予定。懲りないね、俺も。
森下食品シリーズが無事に完結しました。美味しいシリーズはやっている方も楽しいのです。
陸自の高機動車と不正規遭遇(笑)したレポートを「第37普通化連隊の高機動車」としてアップしました。個人的には軽装甲機動車の方が好きなんだけど、こちらもなかなか捨てがたいものがあります。ちょっと嬉しかった。考えてみれば和歌山県も第37普通化連隊の守備範囲だから、見かけること自体は不思議じゃないんだよね。つーか、もっと頻繁に見たいと思う今日この頃です。
256 名前:名無しか・・・何もかも皆懐かしい[sage] 投稿日:2010/02/26(金) 03:37:52 ID:???
月刊コミックリュウでダーティペアの漫画版が連載開始らしい
来月号から、今月号に予告が載ってる
ダーティペアを語れ vol.12
以下、断片的な情報を集めてみた。
・「ダーティペアの大冒険」が漫画化決定。
・「ダーティペアの大冒険」はシリーズ第1巻。
・連載誌は徳間書店の月刊「コミック・リュウ」。
・原作:高千穂遥、作画:たまきひさお(田巻久雄の別ペンネーム)
・たまきひさお(田巻久雄)さんはSF漫画家
・連載開始は2010/03/19発売の5月号?
だとしたら長田観音の初午(21日)に行く途中で買う予定。まだ2週間弱あるので、原作本を読み返すことにしよう。ついでに既刊分のシリーズも読み返すことにすんべよ。うまいことヒットして、まさかのリメイク・アニメ化を期待してみよう。ただしツンデレと萌えキャラがいないので、アニメで今やるのは厳しいかもしれないね。じゃあ、ドラマCDでどーよ。これならいけるっしょ。高千穂さんも自転車に乗って登場すればいいじゃんね。どんなシチュエーションやねん!
「星界の紋章・戦旗」の原作者、森岡浩之氏のインタビューページです。2010年5月から7月にかけてDVD-BOXが発売されるので、販促企画としてWEBで公開されています。もちろん速攻で読みましたとも。もっといえば、読む前に保存しましたとも。保存形式はCtrl+Sの.mht形式なのだ。こういう時の保存に画像を用いるのはお勧めできません。サイズは大きいし、コピペもできなくなっちゃうから。
「戦旗」続編に関する話は一切なし。DVD-BOX限定の書き下ろし小説が特典で付いてくるそうです。こちらのスィートスポットを的確に突いてくるとは、やりおるなバンダイビジュアル。
それはともかく、早く「戦旗」続編を読みたいよ。ようやく谷川流氏が「涼宮ハルヒの驚愕」を出す気配なので、よもやと思っていたのですがダメだった。やれやれ。
今のところ続編を待っているのは、「ダーティ・ペア」「涼宮ハルヒ」「星界」シリーズであります。
ガソリンスタンドで給油する場合、専用の容器が必要になります。専用の容器とはホームセンター等で販売されているガソリン携行缶のことです。ガソリンは気化しやすく、静電気で簡単に発火します。なまじ爆発力が高いだけに非常に危険なシロモノです。ガソリンを取り扱う際はくれぐれも慎重にまいりましょう。できれば携行缶も使わないほうが無難なんだけどね。必要とあらば仕方ない。
橋本駅前のまるまる(たこ焼)です。最近は行っていないけれど、高校時代はちょくちょく通いました。懐かしき思い出であります。橋本でたこ焼となれば、やっぱりココだよね。
学文路の陸閘についての写真レポートです。
九度山の安田島公園についての写真レポートです。
学文路樋管のレポートです。橋本市学文路で発見。湿地の水を紀ノ川に排出する設備です。国土交通省紀の川河川道路事務所管轄。よーするに染み出た水を川に捨てる水路の水門です。普段はあけて排水していますが、洪水の時は閉め切って水の浸入を防ぎます。もっとも、侵入するくらい水位が上がったら大変です。いわゆる死亡フラグがビンビン状態です。やれやれ。
大滝ダム放流警報局(市脇)の写真と動画でおま。
今の橋本を記録にとどめる企画で撮影してきました。橋本警察署の南にある伊都振興局他が入っている伊都総合庁舎です。
カーブミラーのつばに穴を開ける理由はあるのでしょうか。ありませんよね。でも、実際に開いているのです。その理由は何ぞや? 桂小枝探偵、調査をよろしこ。
野球でランナーが牽制球や盗塁失敗等でアウトになった際のバッターの扱いについて。バッターは次の回の先頭打者になります。カウントは引き継がれません。記録上は前の回の打席はなかったのと同じことになります。投手の球数が増えただけです。
画像はコチラ。
橋本紀見郵便局の隣に誕生したバイク屋さん。自転車屋系ではなくカスタム系のお店みたい。お店の前にラッコ乗りのビッグスクーターが並べられていた。1つ前が何かの工場で、その前が長らくサッシ屋さんだったテナントである。前にある元中華料理屋(菜々飯)が入ってた所は長らく空いたままであります。それはさておきバイク屋さんの屋号は「K-Kreate」らしい。ずーっと、といってもここ数日のものだが、カラテ道場だとばかり思い込んでた。英単語の頭とお尻だけで早合点しちゃうアレだね。いや、この場合は最後が違うからして、単純に私の勘違いだな。家から近いわけではないのだけど、国道沿いでちょくちょく前を通るから、オイル交換で立ち寄ってみようと思っている。そしてCreateではなくKreateにした理由を聞き出すのだ。あと1000キロほど走ったらオイルの交換時期なので、それまで続報を待たれたし。
ヤフオクで落札したあだち充「ラフ」は明日届くようだ。遠く北国から送られてくるわけだが、はたして無事に届くのだろうか・・・なんてことはさすがに心配していない。これまでの経験に照らすと確実に届くことうけあいである。思ったより安かったので状態のほうが気になるくらいである。もちろん古本なので過剰な期待はしていない。ページの欠損やあまりにもひどい汚れがないかぎりクレームをつけることはないだろう。たまに神経質がいるみたいだけど、しょせんはオークションなのだから過度の期待はいかがなものかと。
あだち充「クロスゲーム」を大人買い。第6巻〜第16巻をガツンと購入。購入したのは打田のブックマーケット。全て250円なので計2750円也。あとは4月に出る最終17巻を買えばパーフェクトだね。あおばの問いかけに対する光の答えはどうなるのか。160キロは出るのか否か。仮に出なくても光の姿勢から答えはうかがいしれる。赤石に対する「今度は譲るな」発言もこれで理解できる。だが問題になるのは東の扱いである。よもや光があぶれるなんて展開があったりなかったりする? サンデーでは連載が終了しているので、コミックス発売まで慎重にならないといけない。極力「クロスゲーム」関連の検索を控えないといけないのだ。
桃屋の新製品「辛そうで辛くない少し辛いラー油」が大好評を博しています。遅かれ早かれ他社が追随することは予想の範疇でしたが、エスビー食品が追撃の一番手に名乗りをあげたようです。あえて真似とは書かずに追随と書きました。盛り上がったほうが面白いからね。S&Bが発売する新商品の名称は「ぶっかけ!おかずラー油チョイ辛」で、発売日は2010年03月23日に発売とのこと。 桃屋のは岩出か和歌山市のイズミヤで購入しました。噂ほどパンチがないと感じましたが、そう悪くはないお味です。S&Bの商品も買う予定ですが、こちらはもっと辛いほうがいいな。
半年振りのヤフオクであだち充「ラフ」全12巻を落札。運賃の区分を1ランク上で請求された気配がある。即決価格が微妙に安かったのはこのせいだったのか。それでも1冊100円で購入するより安く付いたので、まあいいかな。
月島4姉妹問題。とりわけ若葉青葉問題について。問題にしているのは私だけかもしれないけれど、とりあえずアンケートを作ったので貼っておきます。私は若葉および滝川あかね派。だがツンデレの法則が炸裂した場合、現在の姿勢を保持できるかどうかは正直いって未知数だったりする。青葉のツンデレは反則やろ。なにしろツンのタメが長いだけに破壊力はガトー少佐に強奪されたガンダム3号機の核弾頭砲に匹敵するものがある・・・かもしれないのだ。困ったものだ、やれやれ。
春菊のうまい季節であります。毎日のように家庭菜園で採れたものを食べています。あー、日本人に生まれて良かった。話は変わりますが、3月1日にAVのMUTEKIレーベルから水瀬ちあきなる女優がデビューするそうです。MUTEKIということは、当然元芸能人であることが容易に推測できるわけです。この水瀬ちあきさんは同名の元宝塚歌劇団所属の水瀬千秋さんではないかとネットでは囁かれています。専門のスレッドでは激論が交わされているもようです。水瀬千秋さんは突如11月に同歌劇団を退団しており、経緯的にみてもソレっぽいといわざるをえません。さらにデビュー作のタイトルは「ジェンヌ 水瀬ちあき」だったりします。状況証拠的には99%なんだけど、この手のネタは実際にデビューするまで(蓋を開けるまで)分からないのが常であります。とりあえず、レンタルショップにGOしてくるわ。
南海電鉄の天見変電所と府県境トンネルを撮影してきた。現在、変電所は本来の用途では使われてないようだ。紀伊細川駅の近くにも似たような施設があるけれど、あちらはバリバリの現役であったと記憶している。かといって廃墟というわけではなく、南海電鉄の管理下にあるようで、敷地を囲むフェンスには「高圧電流」の警告看板が掲示されてあった。つーことは、現役施設という可能性が少しだけあったりなかったりする。まあ外から撮影してる分には現役だろうが何だろうが関係ないわけだが。トンネルは2つあった。西側の上り用のトンネルは単線時代のそれをそのまま用いている。下り用のトンネルは複線化工事の際に新設された。変電所の横に跨線橋があり、ここからトンネルに出入りする電車を撮影できる。橋の上だから安全だし、人通りは皆無なので迷惑にもならない。
ブックオフ・オンラインの利用を検討中。なんだかんだで、金額的にはリアル店舗で購入するのとさほど変わらないことが判明。1500円以上なら送料が無料になるから、必然的に顧客単価が1500になってしまうのがアレではある。しかし、年会費も更新費も不要らしいので選択肢の1つに加えておくとお得生活の一助になるだろう。全巻買いする際にヤフオクを利用することが多いのだけど、どちらかといえばヤフオクより割安な印象を受けた。
ワシリー・スリコフ画「イエルマークのシベリア征服」は植田樹「コサックのロシア」のカバーに用いられていた絵画。マスケット銃を装備したイエルマーク率いる「はぐれドン・コサック部隊」がシベリア汗を征服する様子を象徴的に描いたものである。迎撃するタタール人は乗馬用の短弓で応戦しているが、焼け石に水という印象が強い。もちろん作者がロシア人なのでバイアスがかかりまくっていることは言うまでもない。コサックたちが乗っているのは船である。侵入経路は川沿いだったようだ。川沿いに集落があったこともあり、こちらのほうが効率がよかったのだろう。しかし、容易に経路を読まれるリスクも高くなるはずだ。当時の戦闘における牧歌的な要素を象徴しているようだ。船を用いることで、コサックの収入源である略奪品を効率よく運搬できるメリットもある。コサックに限ったことではないが、中世において中央アジアで覇を競い合った民族はなべて略奪品で生計をたてていたようだ。北部のルーシ(ロシア)では重税と賦課でしぼり上げる農奴制が華やかなりし頃だった。いずれにしても力なき者にとっては地獄であり、だからこそスピンアウトした連中がコサックに合流したのである。
★追記 ワシーリー・スリコフで検索したほうがよろしいみたい。
ワシーリー・スリコフ、Vasilij Ivanovich Surikov、Василий Иванович Суриков
イエルマークのシベリア征服、Yermak's Conquest of Siberia in 1582
http://en.wikipedia.org/wiki/File:Surikov_Pokoreniye_Sibiri_Yermakom.jpg
GMのブランド「ハマー」が消滅するもよう。中国企業「騰中重工」へ売却する方向で調整が続けられていましたが、中国政府の待ったがかかりお流れになる見込みだそうです。ホワイトナイト、いやこの場合は拾う神が現れないかぎり消滅してしまう可能性が高いようだ。MCハマーの御用達なんて話は聞いたことがないけれど、無意味にデカい車が消滅してしまうのは残念でようでいて過剰適応の末の淘汰にも思える今日この頃です。つーか、あんなでかい車は必要ないじゃろうに。橋本は2つ向こうの富田林にハマーの代理店があるらしく、たま〜に高野山方面に行くとおぼしきハマーをみかけることがあります。路線バスが通れる道なので邪魔ということはないのですが、諸々を考え合わせるとアレな印象しか受けません。ああいうのは映画の中だけでいいんじゃないか。ま、それだと商業ベースに乗らないから消滅もなにも存在自体が不可能になっちゃうのか。
ゼネラルモータースの大型車ブランド「ハマー」、中国企業への売却交渉頓挫でブランド廃止へ - GIGAZINE
河内長野を探索してきた。メインは南海高野線の廃線(天見〜三日市)。あとあだち充「H2」を17巻〜34巻まで読みきった。どちらかといえば廃線調査より「H2」の方が疲れた。休憩がてら関西スーパーでマンゴーアイスを購入。これがなかなか美味かった。関西スーパーは今年で創業50周年を迎えるらしい。和歌山人の私にはなじみが全くない会社ですが、とにもかくにもおめでとうございます。50年はなまはんかなことではないはずだ。企業の寿命は30年ともいいますからね。まあ単純に越えればいいというわけではなく、質のほうが大事ではあるのだけれども。その領域には突っ込まないようにしよう。やれやれ。話を廃線に戻す。今から20〜30年前まで使われていた単線部分であります。1983年までに三日市以南は複線化が完了。同時に美加の台や輪姦田園都市駅が誕生して、南海による沿線開発が始まった。橋本駅にまで複線化の波が達したのは1995年である。今でも橋本市北部を中心に宅地開発が進んでいる。県内でも勢いがあるのは宅地開発が進んでいる橋本・紀の川市・岩出市だけなのだとか。人口増加はあらゆる問題を解決する。その逆パターンが年金制度や医療制度の崩壊だったりする。さもありなん。合掌。
2012年にW3Cから正式に勧告される見通しのHTML5。HTMLの5回目のモデルチェンジである。長らくHTML4が使われてきたし、慣れてもいるのだが、そろそろ準備を始めておいたほうがよさそうだ。今から備えておけば特に苦労することもなく対応できるだろう。とはいえ、個人ホームページの運営者的には別にたいした苦労はなさそうだけれども。とりあえずJavascriptを押さえておかないとHTML5の醍醐味を味わえないようなので勉強しておくとよいだろう。
さ、今のホームページをいかにしてHTML5に移行させるべきか。フォルダごと置換できるソフトがあるので、置換で対応するべか。予行演習を何度もやらないとダメだな。むしろこちらの作業のほうが大変そうだ。やれやれ。
全裸より半裸だろ、常識的に考えて
大変な時代になってきたもんだ。身の潔白を証明するために始まった全裸サービスだそうだが、日本に上陸するやいなかエッチ方面に向かうのは明白である。普段はまず「100%」なんて言葉を使わないのだけど、この件に関しては100%を使うことにする。イエイエ娘。
誤解されると困るのだけど、だからといって反対しているわけじゃないです。むしろ興味津々といったところです。おさわりと盗撮問題をいかにクリアしていくかにも注目したいところだ。下世話半分、経営者半分の視点で注目しています。がんばりや!
全裸のメイドさんが家事をしてくれるサービスが日本に上陸、おさわりは禁止
日本の広告費の内訳
日本全体で広告に費やされる金額の合計は約5兆9,222億円。うちインターネットは7,069億円、新聞は6,739億円、雑誌は3,034億円、ラジオの1,370億円。ネットが新聞を追い抜きました。TVにはまだ及びません。しかし、登場してから15年ほど(Win95の登場を元年とした場合)で新聞を追い抜いた「勢い」は軽視できないものがあります。こうなるとTVに追いつけるのかではなく、いつTVが追い抜かれるのかでしょうな。
第3の酵素、ハイブリッド酵素が発見される
第3の酵素、ハイブリッド酵素が発見される。発見したのは筑波大学計算科学研究センターの舘野賢准教授らの研究グループ。これでまた生命の起源解明に一歩近づいたのかもしれない。だが近づくことが正しいとは限らない。ナウシカがシュワの墓所でいたしたような展開が予想されたりされなかったりして。
500系のぞみラストランと心ないファン対策
自重する心は大切だね。
500系のぞみラストラン、「撮り鉄」対策で警備強化 28日にJR
〜男子はともかく、水道水を日常的に携行してますよ
節約と値段が適当ではないという理由でペットボトル+水道水で勝負しています。先日、マックス・コーヒーをHPとBLOGのネタ用に買いましたが、あれが数年ぶりの自販機利用だったのでした。マスコミのあおる「〜男子」はともかく、そういった傾向があるのは事実でしょう。でも、ああいうのは自発的にやるべきであり、あおられてやるべきじゃねーと思うんだよね。つーか、「水筒男子」とネーミングをつけてブームをあおったらスポンサーの飲料メーカーが困るじゃないのさ。大丈夫なのか? 自然に発生したブームをありのままに伝えるのは問題ないのだが、マスコミが名前をつけて、それを連呼することであたかもブームであるかのように演出するのはいかがなものか。感心しないぞ。困ったものである。
「水筒男子」の次は「水道男子」!? 彼らが水道水を飲む“節約以外の理由” | DOL Zoom Up! | ダイヤモンド・オンライン
カターレ富山の豊田麻衣さんが美人すぎな件
「カターレ富山の豊田麻衣さん」という表現は厳密には間違いなんだけど、細かいことはどーでもいいんだよ。とりあえず豊田さんはレポーターであってサッカー選手でも球団関係者でもないのであります。つーことで、ネットで美人すぎるぞという話をききつけて、さっそく検索してみたわけだ。結果、美人というより可愛い系じゃねーか?という結論に達したわけです。美人も可愛いも主観の違いであり、美しいという意味では同じなんだけど、一応こういうところはキチンと表現しとかないとね。え?キチンと表現するなら「カターレ富山の豊田麻衣さん」の表現もキチンとしろって?おっしゃるとおりです。すまんすまん。
◆参照ページ
「美人すぎる○○」をまとめてみたよ 美人税は厳しい!?
「星界の紋章」に登場したレクシュ・ウェフ=ローベル・プラキアの名台詞「私のかわいいあなたたち」をもじった?「わたしのあななたち」が登場。たぶんアレは星界ネタだと思うんだぜ。ちなみにパクリではなく、オマージュとかそういういい意味での使用な。使い方に愛が感じられた。これはとても大事なことであります。
今回の内容を一言でまとめると隊長のフラッシュバックになるのかしらん。いやいや、それでは浅薄すぎるな。あくまで隊長のトラウマは描写の土台にすぎない。土台の上に載っているのは世界観の説明であり、滅び行く世界の運命を暗示するということだろう。ナウシカで例えれば古代エフタル時代に該当するのかもしれない。火の7日戦争で荒廃した世界がつかのまの一息をつくひまもなく戦いに明け暮れる。エフタル文明が滅びた後は、腐海のほとりにへばりつくように生きるしかない。エンジンを造る技は失われて、世界の滅びをより肌で感じることができる時代の到来だ。ことここに至っても愚かしい人類は争うことをやめない。こうなると人類が抱え込んだ宿痾として付き合っていくしかないのかもしれない。困ったものだ。やれやれ。
1話と6話と7話しか見ていないのが惜しまれる。これは面白いね。クロスゲームとこいつの2本があれば生きていけるよ。
谷川流「涼宮ハルヒの憂鬱」に取りかかる。TVアニメでもアニメ映画でもゲームでもなく原作小説である。久々の読み返しである。えーと、1年ぶりくらいかな。独特の文体がお気に入りの作品です。レーベル的にはライトノベルなんだけど、内容的にはライトノベルより普通の小説に区分してもよいのではなかろうか。むろんライトノベル的要素はふんだんにあるので、ライトノベルであること自体が間違いというわけじゃないのだけれども。なんか自分でも何を書いているのか分からなくなってきた。やれやれ。家元はもう寝るべ。現在、AM01:28です。合掌。
広い意味での「探索」です。紀見峠、杉村公園の丸尾池、橋本橋、紀ノ川の大灯篭(常夜灯)、紀伊清水の街なみ、学文路周辺の下見、紀伊清水の貨物廃線分岐点部分のチェック、以上。わりとまわれたような気もするが、紀見峠で車載動画を撮影したのでメモリが足りなくなってしまった。2GBに増強したばかりだけど、車載動画だけで900MBも食われてしまった。やれやれ。紀伊清水以降は下見ということで、後日あらためてチェックする必要があるだろう。やれやれ。
JR隅田駅から万葉の道を辿って飛び越え石を飛び越えてきた。奈良県に入るのにあんなルートがあるなんて知らなんだ。国道がダメな時はあのルートを使うようにしよう。国道がダメなシチュエーションがいまいち思い浮かばないけれど、備えあれば憂いなしなのだ。
「ソ・ラ・ノ・オ・ト」がテレビ東京の「あにてれしあたー」で無料視聴できることを知った。今は1話と6話を視聴可能。出遅れたので2話〜5話は視聴できない。しまった。もっと早く情報をゲットすべきだった。見れなかった分はDVDレンタルで補うこととしよう。やれやれ。
事前に予想してた通り面白いアニメでした。私の第六勘も捨てたものではないようだ。
今夜の夜食は県道屋台村42号線です。正確には県道42号線沿いに自然発生的に登場して発展した屋台村のことです。戦後の闇市と同じで警察も手が出せません。無法地帯で食べるラーメンは実にうまい。緊張感は最良のスパイになることを知りました……という話を考えてみたんだけど、15分程度の物語にできるのではないか。誰かやってみてはどうかな。
実はレーヴァテイルなんです。今まで黙っててすみません。イエイ。
Youtubeのコメントで「軌陸車」なる言葉を教えていただく。レールと地面をそれぞれ別の装置でもって走行可能な車両を指す言葉。レール用には電車と同じ鉄輪を備え、地面用にはキャタピラやタイヤを備えている。車両そのものは2WAY仕様だけど、同じ装置を2通りに使用しているわけではないので狭義における2WAYには該当しない。うちのサイトにおける軌陸車の記事は今のところコチラとコチラの2本です。何かしら専門用語はあるだろうとは思っていたのですが、よく分からないので鉄道工事用などと冠を付けていました。なるほど、やはりありましたな。ご指摘くださった方には感謝しています。勉強になりました。
2007/08/15に飲んだ杏仁ラムねのレポート。ホームページのネタにしようと思っていたのに、飲んで撮影したきりで3年も放置してしまった。いかんいかん。
杏仁ラムネを飲んだ私のレポート昨日、橋本に火力発電所があったことを知る。名称は橋本火力発電所。1910年(明治43年)創設。遺構は現存。橋本駅の西にあるレンガ造りの建物である。目印は銭湯の高煙突。釣具屋と印鑑屋の真正面といえば分かるだろうか。あるいは駅西の踏切を橋本高校から下ってきて駅前通りとぶつかる右手と書いたほうがいいかな。地元の人なら駅西のレンガ造りの倉庫みたいな建物で通じると思うけれども。
銭湯の煙突は旧橋本火力発電所の設備を転用したものだろうか。根拠は2点。1つ目は銭湯(錦湯)の高煙突が発電所の真横にあること。2つ目は高煙突が火力発電所本体と同じレンガ造りであること。
火力発電所で発生したお湯を銭湯に流用してたなんて展開もいいね。明治・大正時代に早くもコジェネレーション的な試みが実施されていたとすれば実に興味深い。
本日は、といってもこれから寝るわけだが(AM01:21)、JR西日本画和歌山線と桜井線で投入している観光列車「旅万葉」を撮りにいく予定である。とりあえずどこで撮影するかを考えないといけないのだけど、沿線ではなく駅で撮影しようと思う。となれば長く停車する可能性のある粉河駅あたりが狙い目だな。つーことで、明日は粉河駅に出没予定。待ってろよ、旅万葉。
★雨天順延。電車は逃げない。とうとう寝ませんでした。やれやれ。先ほど眠いピークを乗り越えたので15時頃までは大丈夫。
沖方丁「マルドゥックシティ」読了。次はジョージ・オーウェル「1984」か井上堅二「バカとテストと召喚獣」に取りかかる予定。さーて、どちらから攻めるべきか。悩む。
ハイクロミンDは火薬の会社(中国化薬株式会社)が作っている栄養ドリンクである。効き目はいうまでもないだろう。なにせ火薬の会社なのだから威力の低いはずがない。効き目抜群に決まっている。プラセボ効果もあいまって元気になれるにちがいない。人生は思い込みですよ。病は気からって言うじゃないですか。ハッピーハッピー。
明日は長田観音で二の午が開催される。ホームページのネタ取材のために紀の川市まで出向く予定。紀伊長田までカブで乗りつけるか、手前の粉河から電車に乗るか迷い中。車なら粉河にするべきなんだけど、カブならどうにかなりそうな気もする。迷いどころである。やれやれ。
ここまで作り上げるのに足掛け4年間。がんばりました。うちブランクが3年。もっとがんばれ。
HDDから2007年09月02日に撮影した動画と画像が出てきたのでまとめてみた。住むなら熊野あたりが最適だ。とにかく水と空気が最高なのだ。ただし田舎すぎるのがいただけない。とにかく物を入手するのが大変そうだ。実際に行けば分かるが文字通り陸の孤島である。沿岸部は鉄道と国道が通っているのでましである。だがその分だけ秘境度合いが相殺されている。困ったものである。
2007年に撮影した動画をYoutubeにアップ。2年半も放置していた理由は言い訳になるから語らない。語ると即座に言い訳になっちゃう理由だから困る。やれやれ。お茶の産地ではごくごく普通に見られる農業用設備である。プロペラで空気を攪拌して上空の暖かい空気を下に降ろして霜が下りるのを防ぐ。九度山のそれはお茶ではなく果樹園だった。イチジクか桃かスモモか、なにせ2年半も前なのでよく覚えていない。ファンは風を受けて回るのではなく自前の駆動系を持っているらしい。
2007/05/12撮影。撮影場所は南海電鉄橋本駅。2000系の運行標識。みさき公園で2007/06/24まで開催。おでんは玉子とよく染みた大根が好きです。それ以外は不要です。「築地魚河岸三代目」のネタにあったトマトのおでんは食べたことがありません。一度食べてみたいものですが、どこかに売ってるかしらん。コンビニおでんは衛生上の理由で敬遠してるけれど、トマトおでんデビューのためなら禁忌を一時的に解除する用意があったりなかったりします。
庄司卓「ゲット・レディ」を風呂の中で150ページほど読んだ。アニメは全て見た。ドラマCDも全て聴いた。あとは原作だけである。順序が逆な気もするけれど、こういうアプローチをする人は決して少なくないはずだ。アプローチのことを仕掛け人(プロデューサーやら製作委員会出資者)の思惑通りと言い換えることもできるのだが、それは言わない約束である。そんなことを言い出したら経済が回らなくなってしまうのだから。で、原作小説だ。読書に熱中するあまり1時間もお湯に使っていた。一時期話題になった半身浴ですね。やれやれ。
使わないのにHDDに入れておいても仕方ない。いらないものは焼いて出してしまえ!というわけで、HDDの整理中です。いつHDDがクラッシュしてもデータに限っては問題ない状態となっております。できればSSDが標準搭載される時代がくるまで今のマシンにがんばってもらいたいのですが、かれこれ5年目なので覚悟をしておく必要はあるでしょう。ただ整理するのもつまらないので、ネタになりそうなものを極力拾い上げるようにしています。お蔵入りだと思い込んで油断していたファイルのケツを蹴り上げるのです。おらおら、釘バットじゃあ!ですよ。やれやれ。
先月、南海紀ノ川口線を見に行った際のレポートをアップ。後の世に残す資料的意図があるので写真をふんだんに使ってみた。この分でいけば早晩サーバーの容量がなくなってしまうのだが、いったいどうしたものか。今でもフリーサーバーに分散しながらやっているのだけど、そろそろ新規サーバーのレンタルを考えるべき時が来ているのかもしれない。
先週末に和歌山市で撮影してた写真をまとめてみた。南海電鉄北島支線(河西橋)に行ったついでに撮影した和歌山競輪場のわかちゃんです。みかんをモチーフにした和歌山屈指のゆるキャラです。なぜブレイクしないのか不思議なくらいです。誰かがネットでネタにすれば一気に化けるんじゃないかしらん。そこまで言うなら、お前がやれと言われるでしょうが、そんなスキルがないので無理です。
バナナは人工的に熟成させてから小売店の店頭に並びます。輸出国から搬出する段階では青いままで熟のじの字もありません。日本に輸入してから各仲卸レベルで熟成を行うのです。人口的に熟成させる際に用いられるのはエチレンガスです。エチレンガスを満たした室内に放置しておくことで色が黄色に変わるというわけ。仮に黄色い状態で輸入しちゃうと素早く売らないと腐ってしまうことになります。昔(「おもひでぽろぽろ」の頃)は今ほど流通が発達していなかったので痛ませてしまうことがままありました。では、痛んだバナナはどうなるのか? 寅さんルートに流れて叩き売り商品に供されます。元々が安いので啖呵売の叩き売りも可能だったというわけです。
2010/01/30に橋本駅で南海電鉄の天空を撮影してきた。逆光とカメラの操作ミスであいにくボロボロの写真ばかりなんだけど、せっかく撮影したから強気でアップしてみた。どーです、やけに白みがかかった写真ばかりでしょう。そーなんです。露出を逆方向に設定してしまったのです。やれやれ。
「築地魚市場の手槍(テヤリ)」をアップ。手槍(てやり)とは競りで持ちられる指符号のことである。
アンデスの聖餐事件の関した「生存者」を読んでいる。強烈な描写があるので要注意。当分お肉は食べられなくなりそうだ。状況が状況だけに非難するつもりはない。事の是非ではなくインパクトに負けちゃいそうなのだ。やれやれ。
本日をもって2010年2月に突入しました。まだ2010年という表記に慣れずに2009年とタイプしちゃうことがあるのに月が変わってしまった。今年の1月は例年になく充実してました。充実していたので「行く」ではありませんでした。この勢いで2月を「逃がさない」ようにしよう。来月も「去る」ことがないようにがんばらないと。とはいえ、がんばりすぎると息切れしちゃうので、そこんところはほどほどにがんばらないとね。
野武士旅団へようこそ。今は何年かに一度の大リニューアル期(太陽の黒点活動みたいなものです)で、一部を除き工事中です。前倒し前倒し、無理がたたって横倒しなスケジュール管理で鋭意作業を進めております。
「野武士」に関連したキーワードをアドバイスツールでもって調べてみた。
結果は以下のとおり。
「居酒屋 焼き鳥 東高円寺 雑炊 オニオングラタンスープ 高円寺 竜平会 焼き鳥中野 太鼓 中野」
東京の飲食店に野武士系が多いということかな。
おすすめは雑炊に焼き鳥にオニオングラタンスープ。
最後のが以外だけど、野武士のスープってのは興味深い。
ヤフーで直接検索すると野球チームや太鼓・バスケットボール・野球・ソフトボールのチームがヒットする。
お店だったり人々の集団だったりする野武士。
野武士とはピンではなく集団で行動する人間集団なのだろう。
男は背中で語ればいいと思っていた頃もありました。そんな頃もあったのです。今はどうかというと、それほどでもありません。自分の背中で語れないことに気づいたので撤退したのを転進と言い換えてみた、とかそういうことではなく。じゃあどういうことだと聞かれたら少し困る。答えを用意していないので少し困る。はたと立ち止まるくらいには困ります。困った時は考えればいい。考えれば道は開けるさ。アントニオ猪木が引退セレモニーで高らかに言いはなったメッセージのようですね。困った時は「イーチ、ニーィ、サーン、ダァー」と言っていた時期もありました。話が脱線しそうです。脱線の予兆ありです。ということで、今日はこれくらいにしといたろ(失礼)。トップページに持ってくるような文章ではありませんが、なぜか興がのったので筆のおもむくまま書いてしまいました。反省はしてません。我が人生に一片の悔いなしですから。そういうことにしといてください。
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