JR紀伊山田駅に幽霊が出るらしい。今年に入って何件が目撃霊が私のネットワークに引っかかっています。幸いなことに悪さをするわけではないようです。紀北工業高校の最寄駅ですから、あそこの高校生の霊なのかな。わりと大きな病院が近くにあるので、そこの患者さんの霊かもしれない。あそこで降りて入院した。そしてそのまま帰らぬ人となった。電車に乗って自宅に帰りたいけれど、どうしても乗ることができない。成仏してくださいね。
森恒二「自殺島(1)」の感想をアップ。
E・W・ヒルディック著/蕗沢忠枝訳・山口太一画「作戦名はマガークザウルス」の感想をアップ。
E・W・ヒルディック著/蕗沢忠枝訳・山口太一画「オウムどろぼう事件」の感想をアップ。
エドワード・バーネイズ著/中田安彦訳「プロパガンダ教本」の感想をアップ。
簡単に西暦を元号に変換する方法をアップ
パソコンを廃棄する時に発生する費用負担について 改正資源有効利用促進法をアップ。
福井晴敏/ArkPerformance「戦国自衛隊1549」の感想をアップ。
青山景/花形怜「チャイナガール」の感想をアップ。
CLOTH ROAD(クロスロオド)(1)」の感想をアップ。
弓月光「甘い生活(1)」の感想をアップ。
石川雅之「純潔のマリア(1)」の感想 をアップ。
麻宮騎亜「彼女のカレラ My Favorite Carrera(1)」の感想をアップ。
遊助「ミツバチ」とブルーハーツ「夢」が激似な件をアップ。似てるよねぇ。
諫山創「進撃の巨人(1)」の感想をアップ。
ベンジャミン・フルフォード「日本がアルゼンチン・タンゴを踊る日」を読了
富沢順「野良麺」第1巻の感想をアップ。
斎藤惇夫「冒険者たち―ガンバと15ひきの仲間」の感想をアップ。
トミイ大塚「ホークウッド」第1話の感想をアップ。昨日から連載が始まったWEBのレビューをアップ。戦記漫画および歴史漫画好きなら必読でしょう。世界観と絵のタッチが「ヴィンランドサガ」ファンにもオススメかも。
原作:押井守/作画:藤原カムイ「犬狼伝説(普及版)」の感想をアップ。立ち喰いそばの押井守さんと「精霊の守人」の藤原カムイさんがタッグを組んだ作品。なんつーか、若い頃はいまいちだったけれど、最近は面白く読めるようになった。少し物を考えるようになったからだろうかなぁ。
壱岐イルカ事件と映画「ザ・コーブ」をアップ。「ザ・コーブ」で和歌山県太地町が世界的に注目を集めましたが、さかのぼること30年前に長崎県壱岐島でも同様の事件が起こっていたのでした。漁師たちのとった行動が最善といえないでしょうが、だからといって最悪というわけではなく、いわば次善の策でした。事情を抜いてトリミングされた部分を鵜呑みにする人が多くて困ります。牛とイルカのどこが違うのか。彼らは誰一人として答えることができません。
鉄砲伝来に深く関わっていた中国人の話をアップ。
田中芳樹/垣野内成美「薬師寺涼子の怪奇事件簿(1)」の感想をアップ。
原作:押井守/作画:藤原カムイ「犬狼伝説 完結篇」の感想をアップ。購入後、10年目にしてレビューをアップ。時間かけすぎ……ってわけではない。単に放置してただけ。やれやれ。
「アクセルの踏み間違い問題 必要なのは性悪説だ!」をアップ。もうね客を信じるという時代は終わったんだよ。そのうちレジに金網を張る時代がくるかもね。困ったものです。やれやれ。
楠みちはる「湾岸ミッドナイト C1ランナー 第1巻・第2巻」の感想をアップ。FDいいね。木村くんチューンのFDとRGOのワークスFDの対決シーンは良かったぜ。R33の引き際もナイスだった。あそこで熱くなっちゃうと事故コースだからね。
萩尾ノブト「はるいちばん」を読了をアップ。すごくエロいけど、タッチのせいでそれほどエロくないように思える漫画です。宮崎駿監督が某紙で激賞してました(嘘)。
Ark Performance/神坂一「シェリフスターズ The Artificial Angel」の感想をアップ。
あだち充「ハートのA」の感想をアップ
「芥川龍之介賞の歴代受賞者・受賞作品一覧」をアップ。
「直木三十五賞の歴代受賞者・受賞作品一覧」をアップ。
「食べ合わせ(合食禁)の一覧表」をアップ。生活における基本事項なので、この機会に再確認しておきましょう。もっとも最近は毒入りや怪しげな食品が増えているので、組み合わせ以前の問題だったりしますけれども。
桜庭一樹「道徳という名の少年」を読了をアップ。桜庭一樹作品4作目を読了。もう1冊(ファミリー・ポートレイト)を借りているので、近日中にこちらもレビューをアップ予定。つか、まだ読んでないけれども(笑)。
桜庭一樹「製鉄天使」の感想をアップ。先日、図書館で借りてきた本
「曽田正人「MOON 昴 ソリチュード スタンディング」の感想」をアップ。買ってから2年も経過してますが、遅まきながらレビューを書いてみました。やるべきことをため込むのは精神衛生上よろしくないですな。やれやれ。
相田裕「GUNSLINGER GIRL 第12巻」を読了。前回もそうだったけど、今回もリコの出番が少なかった。しかも、少し目の間が開きすぎてた。家元の持論でありますが、リコ>ヘンリエッタですから。やれやれ。
田中芳樹「七都市物語」を読了。やはり人類は愚かでした。紛争解決手段としての「戦争」は、過去も現在も未来においても健在です。やれやれ。ここまでくると、もはや戦争廃絶なんてスローガンは寝言にすぎないのかもしれない。というのも、人間と戦争に代表される争いは不可分な存在なんだよ。つまり戦争を否定することは、人間の存在否定にもつながるということ。なんだか書いててやるせないぜよ。やれやれ。
「絆創膏の別称リスト」をアップ。大別すると6種類。うち1つが一般名称で残る5つが商品名。地域によって異なります。全国的な知名度はバンドエイドだそうです。うちもそうです。
「選挙用の選挙傘「カテール」が候補者の間で話題に」をアップ。
「日本の行方不明者」を更新。なんつーか、最近ますます傾向に拍車がかかってるような気がするのは気のせいか。政権交代で少し改善した面もあるかな。だけど、アンタッチャブルが変わっただけという見方もできる(変わらないケースもある)。
青野武さんが脳梗塞で入院したそうです。解離性大動脈瘤の手術のために入院したところ、脳梗塞であると診断されたのだとか。「ちびまるこちゃん」の友蔵役は島田敏さんが代打に立つそうです。実は友蔵役は青野さんで3代目。初代は富山敬さんです。
私にとっての青野武さんは、アニメよりドラマ「刑事ナッシュ・ブリッジス」のドミンゲス警部補かな。ご快復をお祈りしております。
「今日のメモ 2010/06/26」を更新。
「ドライブスルー公衆電話について調べてみた」を更新。Twitter風に表現すれば、http://bit.ly/cShaeR、だね。
「銀座旋風児シリーズの一覧」を更新。
「2010/06/23版 今日のメモ」を更新。
「高千穂遥「ダーティペアの大帝国」読了」を更新。今回で2回目か3回目の再読。たぶん3回目。まあ細かい回数はどーでもいいわけですが。今回もそこそこ楽しく読めました。単体で見ると、いまいちな作品ではありますが、シリーズを読み続けている人には問題ないと思われます。なぜならバイアスがかかっているから。ファン心理が作用している時点で基礎点として50点が加算されます。つまり、よほどのことがないかぎり赤点にはならないということ。なんじゃそら、という理屈ですが、そういうもんですよ世の中なんて。イエイ。
今日は梅雨晴れでした。久しぶりの太陽で家庭菜園の野菜もスクスクと伸びることでしょう。先日挿し木したばかりのエンサイ(空芯菜)には厳しい太陽だったので、急遽日陰に非難させましたけれども。
2010/06/22のメモを更新。
今日は梅雨晴れでした。久しぶりの太陽で家庭菜園の野菜もスクスクと伸びることでしょう。先日挿し木したばかりのエンサイ(空芯菜)には厳しい太陽だったので、急遽日陰に非難させましたけれども。
ファミリーマートのベトナム1号店の売れ筋商品一覧。昨年末にホーチミンにファミマ1号店が誕生しました。そちらの売れ筋商品一覧(3月分)。
余談ですが高野口のファミマは昨年閉店しました。先日、前を通りがかると内装工事をしていたので、次に入るテナントが決定したようです。立地は駅前筋と国道の交差点の角ですから、テナントが入らないと嘘ですよね。やれやれ。
「2010年06月17日のメモ」をアップ。今日の目玉は、なんといっても「ドブスを守る会事件」でしょう。首都大学東京の現役大学生による人権侵害事件です。ネットでは非難轟々であり、加害者の特定作業も進んでいるようです。というより、関係者は自ら身分を明かしていたようです。悪びれていないところをみるにつけ、問題の根は深いと思われます。少なくとも大学生にふさわしい人物ではないといえましょう。今後の展開に注目が必要です。
「2010年04月分のコラム」をアップ。2ヶ月遅れでアップです。
野武士旅団へようこそ。今は何年かに一度の大リニューアル期(太陽の黒点活動みたいなものです)で、一部を除き工事中です。前倒し前倒し、無理がたたって横倒しなスケジュール管理で鋭意作業を進めております。
「野武士」に関連したキーワードをアドバイスツールでもって調べてみた。
結果は以下のとおり。
「居酒屋 焼き鳥 東高円寺 雑炊 オニオングラタンスープ 高円寺 竜平会 焼き鳥中野 太鼓 中野」
東京の飲食店に野武士系が多いということかな。
おすすめは雑炊に焼き鳥にオニオングラタンスープ。
最後のが以外だけど、野武士のスープってのは興味深い。
ヤフーで直接検索すると野球チームや太鼓・バスケットボール・野球・ソフトボールのチームがヒットする。
お店だったり人々の集団だったりする野武士。
野武士とはピンではなく集団で行動する人間集団なのだろう。
男は背中で語ればいいと思っていた頃もありました。そんな頃もあったのです。今はどうかというと、それほどでもありません。自分の背中で語れないことに気づいたので撤退したのを転進と言い換えてみた、とかそういうことではなく。じゃあどういうことだと聞かれたら少し困る。答えを用意していないので少し困る。はたと立ち止まるくらいには困ります。困った時は考えればいい。考えれば道は開けるさ。アントニオ猪木が引退セレモニーで高らかに言いはなったメッセージのようですね。困った時は「イーチ、ニーィ、サーン、ダァー」と言っていた時期もありました。話が脱線しそうです。脱線の予兆ありです。ということで、今日はこれくらいにしといたろ(失礼)。トップページに持ってくるような文章ではありませんが、なぜか興がのったので筆のおもむくまま書いてしまいました。反省はしてません。我が人生に一片の悔いなしですから。そういうことにしといてください。
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