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コンビニについて軽く調べてみた。コンビニ地獄という言葉に興味を持ったのがきっかけ。コンビニ地獄以外にもコンビニ弁当に含まれる添加物の問題等を知ることができた。とりあえずコンビニ弁当はもう食べない。幸い自炊上等の人だから、自炊する分には何ら問題はない。むしろ長年の経験で手の抜きどころを心得ているくらいだ(笑)。コンビニがないと生活が成り立たない人もいるようだけど、ちょいと立ち止まって考えてみようではないか。
70%
雑誌類はもっと高い
25%〜30%の利益を乗せている
スーパーのほうが割安なのは利益を削ってるから
両者とも仕入れの優劣はなさそうなので、削るとすれば利益かと
粗利益の40%〜半分以上(50%〜70%)
※粗利益 売り上げ−仕入れ原価
契約形態により異なる
土地・店舗をオーナーが負担→40%
土地・店舗を会社から借りる→半分以上
10%
約150万
常にバイト2人入れたとすると
2人×24時間×30日×1000円=144万円
夫婦で回せれば人件費を抑制可能
24時間営業で30万円
蛍光灯の数を減らすと本部(SV)がうるさい
さからうと嫌がらせ
40万円/日に達しないと厳しい
40万円×30日=1200万円
1200万円×0.25=300万円
300×0.4〜0.7=120万円〜210万円(ロイヤリティー)
粗利180万円〜90万円
180万円−(人件費150万円+ロスト10万円+光熱費30万円)=-10万円
orz
こうならないように人件費の項で「調整」するわけだ
儲かるお店は存在する。
儲かるには立地が大事。
オイしい立地は既に店が出ている。
飽和状態で店舗の改廃が目立つ。
新規進出は厳しい現状。
経営者は夫婦が望ましい。
人件費を節約できるから。
妻・日中で夫・夜間→家庭不和。
儲かるお店の近くに本部が直営店を出すケースもあるらしい。
同じブランドのお店が妙に隣接しているのを見たことがある。
最初に資本を用意できる人は、ロイヤリティーを低く抑制できるので強い。
さらに雇われ店長を配して複数黒字店舗を運営できれば効果大。
いずれにしても、儲かるお店を持てれば成功。持てなきゃ閉店。
リスクを考えると投下資本が多ければ有利。
つーか、それだけ資本があれば悠々自適に自家消費の畑でもやるけどな〜w
竿尾悟「コンビニDMZ」少年画報社・ヤングキングコミックス
個人評価 ★★★★★ オススメ
コンビニ経営には役立たない(と思う)
ミリタリーファン向けかと
コンビニ店舗の工事がほぼ終了しているのに、コンビニ経営者募集の貼り紙。
経営者不在なのに誰が店を作ったのか?
もちろんコンビニ本部が作ったのだ。
話がまとまればフランチャイジー誕生。
まとまらなければ直営店。
ヤバイらしい
海外の安い食材を輸入して使用
添加物
消毒しまくり
工場でまぶされる謎の白い粉・・・((((;゚Д゚)))ガクブル
これだけ偽装が発覚したご時世(2007〜2008年)ですから何も信じられません
ましてやコン(ry
http://news4wide.livedoor.biz/archives/739702.html
http://www.nouminren.ne.jp/dat/200010/2000103011.htm
豚にコンビニ弁当与え奇形・死産続出「具体名公表するとパニックになる」 西日本新聞社ほか
http://www.asyura2.com/0505/health10/msg/421.html
ちょっと待って欲しい。
そんなことを言い出したら日本でまともに食べられる物はあるのか?
ごもっとも。
自家製以外は信用できないですよね。
なにもコンビニ弁当に限った話ではない。
フランチャイズ制度とはなんぞや?
誤解している人がおられるようですが、頭のいい人が考えた本部が効率良く稼ぐための仕組み
だから皆で共存共栄しましょうというシステムではない
そうではなく、フランチャイズに加盟したから成功するというわけではないことに注意が必要
確かに一国一城の主ではあるんだけど、特殊なバックがないかぎり良くて傀儡・属国・保護国かと